無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 2億5457万
- 2024年12月31日 -51.84%
- 1億2259万
個別
- 2023年12月31日
- 1億1188万
- 2024年12月31日 -49.15%
- 5689万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 9:18
(注)調整額は、以下のとおりであります。持分法適用会社への投資額 - 101,940 - 101,940 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 21,461 1,456,647 - 1,456,647
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額10,272千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商 品:主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.原材料及び貯蔵品:移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c.販売用土地建物:個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、親会社のみらい長崎ココウォーク事業、太陽光発電事業、及び一部の子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械及び装置 6~17年
車両運搬具 2~30年
工具器具備品 2~20年
船舶 5~11年2025/03/31 9:18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期減少額には、補助金による圧縮額144,864千円(車両運搬具95,341千円、構築物35,526千円、ソフトウエア13,996千円がそれぞれ含まれております。2025/03/31 9:18
2.当期中における有形固定資産及び無形固定資産の主な増加及び減少は、下記のとおりであります。
- #4 設備投資等の概要
- その主なものとして、自動車運送事業では、当社(提出会社)の車両の代替等により436百万円の設備投資を行いました。2025/03/31 9:18
なお、設備投資金額には有形固定資産のほか無形固定資産も含めて記載しております。
また、当連結会計年度において、当社(提出会社)の自動車運送事業における旧東長崎営業所用地(土地・建物等)を売却したことに伴い、固定資産売却益289百万円を計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 船舶 5~11年2025/03/31 9:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/31 9:18
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 6,072,003 5,905,722 無形固定資産 107,851 55,440 投資その他の資産 1,819 1,370
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/31 9:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 6,081,257 5,870,694 無形固定資産 109,580 63,205 投資その他の資産 1,819 1,370
当社グループの一部の自動車運送事業に関しては、営業損益が継続してマイナスとなっており、減損の兆候が認められます。このため、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することにより、減損損失の認識の要否を判定する必要があります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①貯蔵品………………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②販売用土地建物……………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産………………………定率法
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、みらい長崎ココウォーク事業及び太陽光発電事業については定額法を採用しております。2025/03/31 9:18