長崎自動車のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 保険代理業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年6月30日
- 3100万
- 2014年6月30日 -16.17%
- 2599万
- 2015年6月30日 +26.38%
- 3284万
- 2016年6月30日 +14.41%
- 3758万
- 2017年6月30日 +51.07%
- 5677万
- 2018年6月30日 -35.12%
- 3683万
- 2019年6月30日 -4.8%
- 3506万
- 2020年6月30日 -1.01%
- 3471万
- 2021年6月30日 -21.25%
- 2733万
- 2022年6月30日 -9.22%
- 2481万
- 2023年6月30日 +46.49%
- 3635万
- 2024年6月30日 +15.8%
- 4209万
- 2025年6月30日 -19.54%
- 3387万
- 2026年6月30日 -13.42%
- 2932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/09/30 9:22
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 旅館業及びレジャーサービス業は、主に顧客に対して宿泊サービス、レジャーサービス及び飲食物等を提供した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。2026/09/30 9:22
(3)旅行業、保険代理業及びICカード事業
旅行業、保険代理業及びICカード事業は、契約上のサービスが提供された時点をもって履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。なお、保険代理業のうち、一部の取引については、連結子会社が代理人に該当すると判断し、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/30 9:22 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、バス事業の運輸業を中核に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業区分は、機能別かつ内部管理上採用している区分によっています。2026/09/30 9:22
従いまして、当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「自動車運送事業」、「鉄道事業」、「船舶運航事業」、「旅館業」、「旅行業」、「保険代理業」、「不動産事業」、「レジャーサービス業」、「ICカード事業」、「関連事業」の10事業を報告セグメントとしています。
報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/09/30 9:22
(注)従業員は就業人員であります。臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 旅行業 4 (1) 保険代理業 17 (2) 不動産事業 - (-)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/09/30 9:22