- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,826,908千円計上されております。
また、その他の包括利益累計額が11,977千円増加し、1株当たり純資産が17円74銭増加しております。
2014/12/24 10:11- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券
(イ)時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2014/12/24 10:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部では、借入金の返済を進めた結果、負債合計は、117億3,714万円と前連結会計年度に比較し、2億584万円の減少となりました。
純資産の部では、当期純利益により利益剰余金が増加し、保有株式の株価上昇により有価証券評価差額金が増加したため、純資産合計は3,176万円と前連結会計年度に比較し、3億1,866万円の増加となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/12/24 10:11- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用しております。
2014/12/24 10:11- #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
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