構築物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 1億8654万
- 2019年9月30日 +22.71%
- 2億2890万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に新規取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 5年~15年
建物 5年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/25 9:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4固定資産除却損の主な内訳2019/12/25 9:35
前連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 建物及び構築物 36,439千円 21,247千円 機械装置及び工具器具備品 59 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/25 9:35
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年9月30日) 当連結会計年度(令和元年9月30日) 現金及び預金 45,000千円 45,000千円 建物及び構築物 1,693,511 1,861,521 土地 2,180,099 2,180,099
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2019/12/25 9:35
建物 増加額(千円) 空港寮及び食堂建設 383,368 貸室内装工事 14,367 構築物 増加額(千円) 空港寮外構工事 39,279 時間貸駐車場設備 18,252 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に定率法を採用しております。2019/12/25 9:35
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/12/25 9:35
ただし、平成10年4月1日以降に新規取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 5年~15年
建物及び構築物 5年~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/25 9:35