- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
全社資産5,964,568千円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自令和5年10月1日 至令和6年3月31日)
2024/06/28 11:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額1,251千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額5,915,560千円は、本社営業部門に対する債権の相殺消去△340,383千円及び
全社資産6,255,944千円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/28 11:55 - #3 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
従来、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数を10年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当会計期間より数理計算上の差異の費用処理年数を8年に変更しております
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ15百万円減少しております。
2024/06/28 11:55- #4 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
従来、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数を10年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計期間より数理計算上の差異の費用処理年数を8年に変更しております
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ15百万円減少しております。
2024/06/28 11:55- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/28 11:55- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
貸切部門においては、修学旅行やクルーズ船寄港の再開により概ね好調な動きで推移しました。
以上の結果、上半期のセグメント全体の営業収益は前年同期比1億1,420万円増の27億8,754万円となり、営業利益については、前年同期比1,527万円増の2,106万円となりました。
② 航空代理店事業
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