- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,335,198千円には、本社営業部門に対する債権の相殺消去△437,527千円及び全社資産5,772,726千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自令和5年10月1日 至令和6年9月30日)
2024/12/26 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,649千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,544,659千円には、本社営業部門に対する債権の相殺消去△326,276千円及び全社資産5,870,936千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/26 10:00 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より数理計算上の差異の費用処理年数を8年に変更しております。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ30百千円減少しております。
2024/12/26 10:00- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より数理計算上の差異の費用処理年数を8年に変更しております。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ30百千円減少しております。
2024/12/26 10:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/12/26 10:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
旅行部門では、社員旅行や団体旅行などコロナ後の反動需要の落ち着きもあり受注の鈍化がみられましたが、堅調に収益の確保にいたりました。
空港部門においてもANA・日本航空両部門ともに各社の運航便数がほぼコロナ以前にまで回復し、また国際線も運航が再開され航空需要は順調な回復傾向のなかで推移しました。以上により事業部全体の営業収益は29億6,392万円(前連結会計年度比2億9,600万円増)となり、営業利益につきましては、1億2,479万円(前連結会計年度比は131万円増)となりました。
③関連事業
2024/12/26 10:00