構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 856万
- 2014年9月30日 +8.13%
- 925万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2014/12/25 9:30
(2)リース資産建物 10~50年 構築物 10~45年 機械及び装置 13~17年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりである。2014/12/25 9:30
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 機械装置及び運搬具 1千円 0千円 建物及び構築物 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2014/12/25 9:30
上記のうち( )内書は道路交通事業財団抵当を示している。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 現金及び預金(定期預金) - ( - ) 10,146 ( - ) 建物及び構築物 447,893 (24,239) 432,068 (23,339) 土地 2,859,077 (1,159,413) 2,859,078 (1,159,413)
担保付債務は、次のとおりである。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2014/12/25 9:30
② リース資産建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。