建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4億4992万
- 2015年3月31日 -7.08%
- 4億1806万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑤ 社外取締役2015/06/29 15:19
当社の社外取締役は1名である。社外取締役米原正明は、株式会社鳥取大丸の代表取締役社長であり、当社は同社との間で建物賃貸取引を行っている。なお、同社と当社の間に資本的関係はない。
当社は、社外監査役を選任していない。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には消費税等を含んでいない。2015/06/29 15:19
2.土地及び建物の一部を賃借しており、その賃借料は32,221千円である。賃借している土地面積については[ ]で外書きしており、自社所有の土地面積は( )で記載している。
3.現在休止中の主要な設備はない。 - #3 事業の内容
- (4)その他2015/06/29 15:19
当社は物品販売事業、受託バス事業、受注整備事業を行っている。また、鳥取バスターミナル㈱がターミナル施設の保有・賃貸を行い、㈱日ノ丸アネックスが建物及びバス車内清掃の受託事業を行い、㈱日ノ丸観光トラベルが旅行斡旋事業を行っている。
<事業系統図>以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりである。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、駐車場事業設備及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法。
なお、主な耐用年数については以下のとおりである。
建物 10~50年
構築物 10~45年
機械及び装置 13~17年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/29 15:19 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2015/06/29 15:19
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0千円 0千円 機械装置及び運搬具その他 1111 00 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産2015/06/29 15:19
なお、上記担保資産のうち、建物331,506千円を株式会社日ノ丸総本社及び株式会社鳥取大丸の銀行借入金に対する物上保証に供しています。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 1,699,664 1,699,665 建物及び構築物 423,654 393,803 投資有価証券投資その他の資産のその他 114,3770 120,044- 道路交通事業財団 土地 1,159,413 1,159,413 建物及び構築物 24,239 22,439 計 3,421,349 3,405,514
対応する債務 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、駐車場事業設備及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/29 15:19