- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた13,745千円は、「業務受託料」4,962千円及び「その他」8,782千円として組替えている。
2016/06/28 14:57- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた15,023千円は、「業務受託料」4,962千円及び「その他」10,060千円として組替えている。
2016/06/28 14:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常利益
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度(56,681千円)に比べて22,434千円(39.6%)減少し34,247千円となり、営業外費用は、前連結会計年度(16,679千円)に比べて6,429千円(38.5%)減少し10,250千円となった。この結果、経常利益は前連結会計年度(207,817千円)に比べて30,272千円(14.6%)増加し238,089千円となった。
親会社株主に帰属する当期純利益
2016/06/28 14:57