日ノ丸自動車の車両運搬具(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億8133万
- 2009年3月31日 -27.72%
- 1億3106万
- 2010年3月31日 +64.15%
- 2億1514万
- 2011年3月31日 -48.81%
- 1億1012万
- 2012年3月31日 -47.63%
- 5766万
- 2013年3月31日 +75.25%
- 1億106万
- 2014年3月31日 +23.19%
- 1億2450万
- 2015年3月31日 +60.65%
- 2億1万
- 2016年3月31日 +53.45%
- 3億693万
- 2017年3月31日 -0.27%
- 3億611万
- 2018年3月31日 -11.63%
- 2億7050万
- 2019年3月31日 -2.22%
- 2億6450万
- 2020年3月31日 -12.23%
- 2億3214万
- 2021年3月31日 -3.81%
- 2億2329万
- 2022年3月31日 +1.68%
- 2億2705万
- 2023年3月31日 -8.01%
- 2億886万
- 2024年3月31日 +0.49%
- 2億988万
- 2025年3月31日 +5.27%
- 2億2094万
- 2026年3月31日 +90.93%
- 4億2184万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※4.固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2026/06/26 14:34
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 車両運搬具 -千円 2,480千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2026/06/26 14:34
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 0千円 -千円 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3.当期において、国庫補助金の受け入れにより、車両運搬具について216,295千円、工具、器具及び備品について20,441千円の圧縮記帳を行った。なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2026/06/26 14:34
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 車両運搬具 541,047千円 676,962千円 機械及び装置 3,325 3,325 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりである。2026/06/26 14:34
車両運搬具 事業用自動車(乗合バス、高速バス及び貸切バス)の取得 409,298千円
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりである。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社は、引き続き安全輸送対策の推進や地球環境への対応等、積極的に取り組みながら、経営の効率化や改善に努めた結果、売上高は3,375,410千円と前事業年度に比べ254,344千円増加となった。費用面においては、人件費等の増加があり、営業利益は264,618千円と前事業年度に比べ1,459千円減少となり、経常利益は318,748千円と前事業年度に比べ8,347千円増加、当期純利益は309,199千円と前事業年度に比べ65,045千円増加となった。2026/06/26 14:34
また、当事業年度末の資産については、現金及び預金、車両運搬具の増加により前事業年度末(5,616,872千円)に比べ8.4%増の6,088,552千円となった。負債については、未払金、長期未払金の増加により前事業年度末(2,465,705千円)に比べ6.6%増の2,629,661千円となった。純資産については当期純利益の計上により前事業年度末(3,151,167千円)に比べ9.8%増の3,458,891千円となった。
セグメントの経営成績は次のとおりである。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 13~17年2026/06/26 14:34
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 4~15年