奈良交通の繰延税金負債の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1億864万
- 2020年3月31日 -36.23%
- 6927万
- 2021年3月31日 +121.52%
- 1億5346万
- 2022年3月31日 -98.24%
- 270万
個別
- 2021年3月31日
- 4675万
- 2022年3月31日 +14.39%
- 5348万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2026/06/23 14:08
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該土地再評価差額から再評価に係る繰延税金負債の金額を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布 政令第119号)第2条第3号 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が121,256千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性の見直前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産合計 573,507 560,280 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 49,885 47,069 繰延税金資産の純額 436,519 414,216 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 3,397,714 3,397,714 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額変動の主な内容前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産合計 623,612 579,897 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 49,886 47,069 繰延税金資産の純額 486,624 433,834 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 3,433,081 3,433,081