車両運搬具(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 10億6472万
- 2017年3月31日 +6.46%
- 11億3350万
個別
- 2016年3月31日
- 10億1278万
- 2017年3月31日 +7.13%
- 10億8498万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/06/26 14:42
主として、自動車運送事業におけるバス車両(車両運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 14:42
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2017/06/26 14:42
※5 土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 機械及び装置(国庫補助金等) - 5,037 車両運搬具(国庫補助金等) 740,864 889,364 工具、器具及び備品(国庫補助金等) 2,076 3,089
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)(1)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2017/06/26 14:42
(2)当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。千円 車両運搬具 バス新造(11両) 237,929 バス新造(連節バス)(2両) 177,000
(3)建物の当期減少額のうち44,965千円、構築物の当期減少額のうち1,246千円、機械及び装置の当期減少額のうち5,037千円、車両運搬具の当期減少額のうち148,500千円、工具、器具及び備品の当期減少額のうち1,013千円は、それぞれ当期圧縮記帳額であり取得価額から控除しております。千円 車両運搬具 バス(45両) 42,002 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は、以下のとおりであります。2017/06/26 14:42
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年