車両運搬具(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 9億7847万
- 2019年3月31日 -12.53%
- 8億5585万
個別
- 2018年3月31日
- 9億1029万
- 2019年3月31日 -10.14%
- 8億1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/06/19 13:20
主として、自動車運送事業におけるバス車両(車両運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/19 13:20
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2019/06/19 13:20
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 機械及び装置(国庫補助金等) 5,037 5,037 車両運搬具(国庫補助金等) 957,614 1,019,571 工具、器具及び備品(国庫補助金等) 32,517 44,306 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)(1)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/06/19 13:20
(2)当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。千円 車両運搬具 バス新造(12両) 225,084 バスリース終了残価買取(30両) 67,328
(3)建物の当期減少額のうち2,685千円、車両運搬具の当期減少額のうち78,781千円、工具、器具及び備品の当期減少額のうち11,789千円、ソフトウエアの当期減少額のうち6,004千円は、それぞれ当期圧縮記帳額であり取得価額から控除しております。千円 車両運搬具 バス(37両) 21,103 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は、以下のとおりであります。2019/06/19 13:20
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年