車両運搬具(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 8億5585万
- 2020年3月31日 -20.52%
- 6億8020万
個別
- 2019年3月31日
- 8億1800万
- 2020年3月31日 -20.43%
- 6億5088万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/24 14:36
主として、自動車運送事業におけるバス車両(車両運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/24 14:36
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/24 14:36
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 機械及び装置(国庫補助金等) 5,037 5,037 車両運搬具(国庫補助金等) 1,019,571 1,062,619 工具、器具及び備品(国庫補助金等) 44,306 53,761 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)(1)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2020/06/24 14:36
(2)当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。千円 車両運搬具 バス新造(8両) 160,383 バスリース終了残価買取(17両) 37,220
(3)建物の当期減少額のうち17,693千円、構築物の当期減少額のうち968千円、車両運搬具の当期減少額のうち50,000千円、工具、器具及び備品の当期減少額のうち9,455千円、ソフトウエアの当期減少額のうち9,492千円は、それぞれ当期圧縮記帳額であり取得価額から控除しております。千円 車両運搬具 バス(37両) 21,646 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は、以下のとおりであります。2020/06/24 14:36
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年