構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億6796万
- 2015年3月31日 -15.08%
- 2億2756万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/16 11:21
(2)無形固定資産建物 15~38年 構築物 10~30年 機械及び装置 9~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/16 11:21
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4,590千円 1,774千円 機械及び装置 187千円 164千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/06/16 11:21
上記に対応する担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 5,811,872千円 5,504,486千円 土地 15,353,084千円 15,353,084千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸地については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。2015/06/16 11:21
上記資産は、支店の移転の決定により、取り壊しが確定したため、当該資産のうち建物及び構築物は帳簿価額を備忘価額まで減額し、無形固定資産(借地権)は契約解除に伴う一部返金であり、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/16 11:21
② 無形固定資産建物及び構築物 10~38年 機械及び装置 9~17年 車両運搬具 3~4年 その他(工具、器具及び備品) 3~15年
定額法