建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 89億3780万
- 2017年3月31日 +1.11%
- 90億3665万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2017/06/14 11:00
定率法(ただし、当社の建物及び平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/06/14 11:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 326千円 568千円 機械及び装置 1,107千円 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/06/14 11:00
上記に対応する担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 5,197,220千円 4,905,657千円 土地 15,353,084千円 15,353,084千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/14 11:00
建物 本宮支店の新規開設 612,283千円
リース資産 リース車両の新規取得 1,111,955千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/14 11:00
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸用資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。上記資産は、支店の移転に伴い、当該資産の帳簿価格を備忘価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 金額 近物レックス株式会社柏支店(千葉県柏市) 営業設備 建物及び構築物 4,459千円
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/14 11:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、356億94百万円(前連結会計年度末比1.3%の増加)となり、4億65百万円増加しました。主な内訳は、建物及び構築物94億33百万円(前連結会計年度末比1.9%の増加)、土地188億74百万円(前連結会計年度末比0.2%の減少)となっております。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2017/06/14 11:00
定率法(ただし、当社の建物及び連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2017/06/14 11:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、敷金及び保証金は、主に土地及び建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。また、貸付金は、当社と一部の連結子会社において、従業員に対して貸付けを行っております。投資有価証券は、株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資に係る資金調達及び営業取引に係る資金調達であります。このうち一部は、変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。