営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 381億2529万
- 2017年3月31日 -1.43%
- 375億7885万
個別
- 2016年3月31日
- 362億3896万
- 2017年3月31日 -1.89%
- 355億5526万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/14 11:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 9,301,462 18,641,740 28,344,998 37,578,850 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 444,145 932,884 1,497,082 1,831,982 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2017/06/14 11:00
営業収益
貨物運送収入は、発送時に計上しております。 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループは、「成長する企業へ」を中期計画に定め、目標の達成に向けて取組んでまいりました。2017/06/14 11:00
営業面につきましては、収益確保のため、既存顧客の物量拡大と新規顧客の獲得を実施してまいりました。また、昨年12月に福島県に本宮支店を開設し、幹線便の効率化と自社集配エリアの拡大などサービス強化への取組もいたしました。しかしながら、天候や災害に伴う落込みや大口顧客からの撤退による輸送量の停滞により、グループの営業収益は1.4%の減少となりました。
費用面につきましては、あらゆる無駄を省き、利益確保に努めるとともに、全車両へのデジタルタコグラフ取付など全然対策への投資も実施しました。燃料費は年間費用としては減少しているものの、下期以降は単価の変動により増加に転じており、また、ドライバー不足を起因とした運送委託料及び募集費用の増加もあり、経営を圧迫しました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の営業実績を示すと、次のとおりであります。2017/06/14 11:00
区分 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 前年同期比(%) 輸送能力(トン/日) 13,978 96.8 営業収益(千円) 37,578,850 98.5 1人当たり営業収益(千円) (平均従業員数 2,550人)14,736 98.3 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/14 11:00
(営業収益)
当連結会計年度における営業収益は、375億78百万円(前年同期比1.4%の減少)となりました。主な要因は、当社において、営業収益が355億55百万円(前年同期比1.9%の減少)となったことによります。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2017/06/14 11:00
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業収益 38,125,294 37,578,850 営業原価 35,663,899 34,953,076 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2017/06/14 11:00
営業収益
貨物運送収入は、発送時に計上しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/06/14 11:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業収益 941,152千円 939,901千円 営業原価 1,407,801千円 1,071,949千円