建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 90億3665万
- 2018年3月31日 -5.33%
- 85億5541万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/13 13:36
定率法(ただし、当社の建物及び平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/13 13:36
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 568千円 517千円 機械及び装置 - 50千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/13 13:36
上記に対応する担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 4,905,657千円 4,626,121千円 土地 15,353,084千円 15,353,084千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/13 13:36
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸用資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。当社グループは、当連結会計年度において、上記の賃貸用資産について継続的な土地の下落等により帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は、割引率1.3%として算出した使用価値により測定しております。場所 用途 種類 金額 近物レックス株式会社大洲賃貸地(愛媛県大洲市) 賃貸用資産 建物及び構築物土地 4,567千円46,923千円
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金が5億15百万円、受取手形及び売掛金が6億66百万円増加したことによるものであります。2018/06/13 13:36
固定資産は、353億87百万円(前連結会計年度末356億94百万円)となりました。これは主に、建物及び建築物が4億89百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/13 13:36
定率法(ただし、当社の建物及び連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/13 13:36
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、敷金及び保証金は、主に土地及び建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。また、貸付金は、当社と一部の連結子会社において、従業員に対して貸付けを行っております。投資有価証券は、株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資に係る資金調達及び営業取引に係る資金調達であります。このうち一部は、変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。