受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億5175万
- 2018年3月31日 +27.5%
- 9億5845万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2018/06/13 13:36前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)受取手形割引高 400,365千円 350,556千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当社の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/13 13:36
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形支払手形電子記録債務 --- 53,363千円109,514千円172,950千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は80億33百万円(前連結会計年度末68億40百万円)となりました。2018/06/13 13:36
これは主に、現金及び預金が5億15百万円、受取手形及び売掛金が6億66百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、353億87百万円(前連結会計年度末356億94百万円)となりました。これは主に、建物及び建築物が4億89百万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/13 13:36
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、敷金及び保証金は、主に土地及び建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。また、貸付金は、当社と一部の連結子会社において、従業員に対して貸付けを行っております。投資有価証券は、株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資に係る資金調達及び営業取引に係る資金調達であります。このうち一部は、変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。