- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は122億75百万円(前連結会計年度末138億75百万円)となりました。これは主に、長期借入金が15億67百万円減少、リース債務が24百万円減少したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億66百万円増加の86億91百万円(前連結会計年度末は73億24百万円)となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度の16.5%から2.8%上昇し、当連結会計年度末においては、19.3%となっております。
2019/06/19 13:21- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/19 13:21- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/19 13:21- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 7,324,510 | 8,691,001 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 148,316 | 160,696 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (148,316) | (160,696) |
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