9068 丸全昭和運輸

9068
2026/05/20
時価
1632億円
PER 予
11.75倍
2010年以降
4.53-18.73倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.37-1.3倍
(2010-2026年)
配当 予
2.65%
ROE 予
9.15%
ROA 予
6.35%
資料
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丸全昭和運輸(9068)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
8億2400万
2013年9月30日 +99.88%
16億4700万
2013年12月31日 +53.98%
25億3600万
2014年6月30日 -66.6%
8億4700万
2014年9月30日 +99.06%
16億8600万
2014年12月31日 +47.86%
24億9300万
2015年6月30日 -63.66%
9億600万
2015年9月30日 +98.68%
18億
2015年12月31日 +47.39%
26億5300万
2016年6月30日 -75.69%
6億4500万
2016年9月30日 +110.08%
13億5500万
2016年12月31日 +50.18%
20億3500万
2017年6月30日 -60.15%
8億1100万
2017年9月30日 +106.66%
16億7600万
2017年12月31日 +55.61%
26億800万
2018年6月30日 -71.2%
7億5100万
2018年9月30日 +116.11%
16億2300万
2018年12月31日 +49.97%
24億3400万
2019年6月30日 -62.78%
9億600万
2019年9月30日 +107.51%
18億8000万
2019年12月31日 +53.24%
28億8100万
2020年6月30日 -72.51%
7億9200万
2020年9月30日 +90.91%
15億1200万
2020年12月31日 +41.93%
21億4600万
2021年6月30日 -69.8%
6億4800万
2021年9月30日 +113.12%
13億8100万
2021年12月31日 +57.35%
21億7300万
2022年6月30日 -68.34%
6億8800万
2022年9月30日 +105.96%
14億1700万
2022年12月31日 +57.73%
22億3500万
2023年6月30日 -70.34%
6億6300万
2023年9月30日 +99.7%
13億2400万
2023年12月31日 +62.84%
21億5600万
2024年6月30日 -67.81%
6億9400万
2024年9月30日 +104.61%
14億2000万
2024年12月31日 +60.85%
22億8400万
2025年6月30日 -67.64%
7億3900万
2025年9月30日 +96.21%
14億5000万
2025年12月31日 +59.1%
23億700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)71,237144,572
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8,66215,668
2025/06/26 11:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 11:06
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
鹿島バルクターミナル㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 11:06
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 11:06
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/26 11:06
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 11:06
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 11:06
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
2025年度を初年度とする3か年にわたる第9次中期経営計画を策定し、数値目標を達成すべく取り組んでおります。経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標については、売上高、経常利益、ROE(自己資本利益率)が主になります。これらの経営指標は、企業の成長性、収益性、効率性を分析するための基本的な指標であり、当社グループでは、これらの指標を継続的に改善させることにより、中長期的な株主価値の向上を図ってまいります。本中期経営計画では、2027年度に売上高1,760億円、経常利益185億円達成を目指しております。
(4)経営環境
2025/06/26 11:06
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度の売上高は144,572百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は14,648百万円(前年同期比10.9%増)、経常利益は15,769百万円(前年同期比10.5%増)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は9,804百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 11:06
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/26 11:06
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
土地等の時価下落や収益性低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額または使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、事業計画を基礎としておりますが、売上高売上高成長率、費用発生予測、将来の投資・修繕計画等を主要な仮定としており、不確実性が否めないため、今後の経過によっては将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/26 11:06
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,115百万円3,315百万円
仕入高20,31820,036
2025/06/26 11:06
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/26 11:06

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