丸全昭和運輸(9068)の売上高 - 構内作業及び機械荷役事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 105億1400万
- 2014年12月31日 -1.83%
- 103億2200万
- 2015年12月31日 +0.62%
- 103億8600万
- 2016年12月31日 +0.83%
- 104億7200万
- 2017年12月31日 +4.31%
- 109億2300万
- 2018年12月31日 +3.99%
- 113億5900万
- 2019年12月31日 -0.23%
- 113億3300万
- 2020年12月31日 +0.42%
- 113億8100万
- 2021年12月31日 +4.38%
- 118億8000万
- 2022年12月31日 +0.78%
- 119億7300万
- 2023年12月31日 +1.71%
- 121億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/14 16:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする3か年にわたる第8次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目の取り組みとしては、3PL事業の拡大とともに「成長ターゲット」では農業関連分野の売上の拡大、「事業競争力の強化」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2排出量可視化サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「企業基盤の強化」では、DXの推進や研修プログラムの見直しによる人材の育成、ESGデータやTCFDなど非財務情報に関する開示への取り組み等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。2024/02/14 16:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は105,105百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は10,019百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は10,841百万円(前年同期比2.8%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は8,188百万円(前年同期比18.4%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。