丸全昭和運輸(9068)の外部顧客への売上高 - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 346億8100万
- 2014年9月30日 +8.46%
- 376億1600万
- 2015年9月30日 +9.51%
- 411億9500万
- 2016年9月30日 +4.57%
- 430億7600万
- 2017年9月30日 +6.26%
- 457億7100万
- 2018年9月30日 +4.84%
- 479億8700万
- 2019年9月30日 +8.26%
- 519億4900万
- 2020年9月30日 -5.44%
- 491億2100万
- 2021年9月30日 +15.62%
- 567億9300万
- 2022年9月30日 +7.16%
- 608億6200万
- 2023年9月30日 -2.02%
- 596億3200万
- 2024年9月30日 +3.79%
- 618億9100万
- 2025年9月30日 +1.38%
- 627億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。2023/11/10 15:02
<物流事業>貨物自動車運送事業については、関東地区では、非鉄金属や半導体機器の取扱い減少がありましたが、住宅資材や建設機械等の取扱い増加がありました。中部地区では、ステンレス製品の取扱い減少がありました。関西地区では、産業用機器の取扱い減少がありましたが、住宅設備機器や電力機器関連の取扱い増加がありました。さらに、モーター関連製品の取扱い減少がありましたが、貨物自動車運送事業全体では、若干の増収となりました。
港湾運送事業については、関東地区では、建設機械や車両の取扱い増加がありましたが、穀物や非鉄金属の取扱い減少がありました。中部地区では、自動車部品の取扱い減少があり、港湾運送事業全体では、減収となりました。