建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 13億6200万
- 2014年6月30日 -76.8%
- 3億1600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期の総資産は、108,130百万円と前期末に比べ14百万円増加しました。2014/08/12 11:14
このうち、流動資産は36,321百万円となり、前期末に比べ232百万円増加しました。主な要因は、有価証券が1,200百万円減少し、現金及び預金が920百万円、前払費用が411百万円増加したことによります。また、固定資産は71,809百万円となり、前期末に比べ217百万円減少しました。主な要因は、投資有価証券が704百万円増加し、建設仮勘定が1,046百万円減少したことによるものです。なお、投資有価証券の増加は、上場株式の時価上昇によるものです。
流動負債は23,405百万円となり、前期末に比べ705百万円減少しました。主な要因は未払費用が1,339百万円増加し、未払法人税等が611百万円、賞与引当金が608百万円、未払金が601百万円減少したことによるものです。また、固定負債は21,882百万円となり、前期末に比べ136百万円減少しました。主な要因は、繰延税金負債が119百万円増加し、長期借入金が239百万円減少したことによるものです。