当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 25億1500万
- 2014年12月31日 +13.2%
- 28億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 13:27
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が304百万円減少し、利益剰余金が196百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななかで、当社グループは平成25年度を初年度とする3か年にわたる第五次中期経営計画の2年目を推進中であります。本計画においては、1.売上の拡大 2.人材の育成 3.企業基盤の強化 の三点を重点施策として設定し、収益目標の達成に取り組んでおります。2015/02/12 13:27
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は69,657百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は3,574百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は4,118百万円(前年同期比12.0%増)、そして四半期純利益は2,847百万円(前年同期比13.2%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 13:27
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 28円10銭 31円82銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,515 2,847 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,515 2,847 普通株式の期中平均株式数(千株) 89,506 89,489 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 27円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - △20 (うち事務手数料(税額相当額控除後)(百万円)) - (△20) 普通株式増加数(千株) - 12,106 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -