流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 408億2200万
- 2016年9月30日 +1.91%
- 416億200万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2016/11/14 14:05
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資(有価証券) 6,699 7,699 流動資産のその他に含まれる運用期間が3ヶ月以内の信託受益権 1,699 3,099 現金及び現金同等物 16,087 17,909 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期の総資産は、114,789百万円と前連結会計年度末に比べ406百万円増加しました。2016/11/14 14:05
このうち、流動資産は41,602百万円となり、前連結会計年度末に比べ779百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が438百万円減少し、受取手形及び営業未収金が885百万円、その他に含まれる信託受益権が400百万円増加したことによるものです。また、固定資産は73,186百万円となり、前連結会計年度末に比べ373百万円減少しました。その主な要因は、建設仮勘定が244百万円、投資有価証券が106百万円増加し、建物及び構築物が730百万円減少したことによるものです。
流動負債は24,639百万円となり、前連結会計年度末に比べ481百万円減少しました。主な要因は、短期借入金が374百万円、未払金が167百万円減少したことによるものです。また、固定負債は20,571百万円となり、前連結会計年度末に比べ468百万円減少しました。その主な要因は、社債が392百万円増加し、長期借入金が740百万円減少したことによるものです。