営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 39億2800万
- 2016年12月31日 +4.86%
- 41億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△346百万円は、セグメント間取引消去額であります。2017/02/13 13:44
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△339百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2017/02/13 13:44 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 13:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は、軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは平成28年度を初年度とする3ヵ年にわたる第6次中期経営計画を策定し4月から実施しております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としております。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。2017/02/13 13:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は77,608百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は4,119百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は4,621百万円(前年同期比3.3%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は3,160百万円(前年同期比5.5%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。