営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 41億1900万
- 2017年12月31日 +10.73%
- 45億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△339百万円は、セグメント間取引消去額であります。2018/02/13 14:09
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△371百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2018/02/13 14:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画の2年目を推進中であります。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としております。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。2018/02/13 14:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は82,628百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は4,561百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益は5,130百万円(前年同期比11.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は3,594百万円(前年同期比13.7%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。