営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 45億6100万
- 2018年12月31日 +23.64%
- 56億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△371百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/02/13 13:12
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△375百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/02/13 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画の最終年度を迎えております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としています。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。2019/02/13 13:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は87,340百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は5,639百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は6,156百万円(前年同期比20.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は4,431百万円(前年同期比23.3%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。