車両(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 13億800万
- 2018年12月31日 -2.45%
- 12億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <物流事業>貨物自動車運送事業については、関東地区では、ステンレス原料や精密機械輸送の取扱い減少がありましたが、住宅資材や輸出建機、土砂改良剤の取扱い増加がありました。中部地区では、冷却設備の輸送取扱い増加があり、関西地区では、日用雑貨や住宅資材の取扱い増加がありました。さらに、モーター関連製品の取扱い増加があり、貨物自動車運送事業全体では、増収となりました。2019/02/13 13:12
港湾運送事業については、関東地区では、非鉄金属の輸入の取扱い減少がありましたが、石炭の輸入や輸出向け車両の取扱い増加があり、港湾運送事業全体では、増収となりました。
倉庫業については、関東地区では、住宅資材や木質ペレット、幼児用教材の取扱い増加がありました。中部地区では、化成品の取扱い増加がありました。関西地区では、日用雑貨や車両部品の取扱い増加があり、倉庫業全体では、大幅な増収となりました。