流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 521億9900万
- 2019年9月30日 -1.05%
- 516億5200万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社株式の取得価額と国際埠頭株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/11/13 14:10
流動資産 320 百万円 固定資産 13,516 のれん 1,831 流動負債 △705 固定負債 △2,002 非支配株主持分 △1,600 支配獲得時までの取得価額 △627 支配獲得時までの持分法評価額 △1,976 段階取得に係る差益 △2,108 株式の取得価額 6,647 現金及び現金同等物 △158 差引:取得のための支出 6,489 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- あります。2019/11/13 14:10
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資(有価証券) 7,799 11,499 流動資産のその他に含まれる運用期間が3ヶ月以内の信託受益権 2,200 2,800 現金及び現金同等物 21,427 23,741 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期の総資産は、新規連結会社の影響もあり、141,023百万円と前連結会計年度末に比べ10,856百万円増加しました。2019/11/13 14:10
このうち、流動資産は51,652百万円となり、前連結会計年度末に比べ547百万円減少しました。主な要因は、有価証券が2,500百万円、前払費用が424百万円増加し、現金及び預金が3,755百万円減少したことによるものです。また、固定資産は89,371百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,403百万円増加しました。主な要因は、土地が7,881百万円、建物及び構築物が3,073百万円、機械及び装置が1,566百万円増加したことによるものです。
流動負債は27,989百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,027百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び営業未払金が1,273百万円減少したことによるものです。また、固定負債は21,514百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,752百万円増加しました。主な要因は、長期借入金が4,972百万円、繰延税金負債が1,339百万円増加したことによるものです。