流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 630億1200万
- 2022年9月30日 +1.89%
- 642億500万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2022/11/11 15:10
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資(有価証券) 8,299 13,199 流動資産のその他に含まれる運用期間が3ヶ月以内の信託受益権 4,000 3,700 現金及び現金同等物 26,791 31,613 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期の総資産は、171,835百万円となり、前期末に比べ916百万円増加しました。2022/11/11 15:10
このうち、流動資産は64,205百万円となり、前期末に比べ1,193百万円増加しました。主な要因は、受取手形、営業未収金及び契約資産が694百万円減少し、有価証券が800百万円、現金及び預金が562百万円、前払費用が304百万円増加したことによるものです。また、固定資産は107,629百万円となり、前期末に比べ277百万円減少しました。主な要因は、機械及び装置が3,609百万円、建物及び構築物が633百万円増加し、建設仮勘定が2,968百万円、投資有価証券が1,261百万円、のれんが290百万円減少したことによるものです。
流動負債は35,762百万円となり、前期末に比べ3,247百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び営業未払金が869百万円減少し、短期借入金が4,677百万円増加したことによるものです。また、固定負債は24,065百万円となり、前期末に比べ5,823百万円減少しました。主な要因は、長期借入金が5,491百万円減少したことによるものです。