- 9068
- 2026/09/15
- 時価
- 1492億円
- PER 予
- 10.74倍
- 2010年以降
- 4.53-18.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.37-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 96億5100万
- 2023年12月31日 +3.81%
- 100億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△410百万円は、セグメント間取引消去額であります。2024/02/14 16:01
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△414百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする3か年にわたる第8次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目の取り組みとしては、3PL事業の拡大とともに「成長ターゲット」では農業関連分野の売上の拡大、「事業競争力の強化」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2排出量可視化サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「企業基盤の強化」では、DXの推進や研修プログラムの見直しによる人材の育成、ESGデータやTCFDなど非財務情報に関する開示への取り組み等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。2024/02/14 16:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は105,105百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は10,019百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は10,841百万円(前年同期比2.8%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は8,188百万円(前年同期比18.4%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。