- 9068
- 2026/09/16
- 時価
- 1496億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 4.53-18.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.37-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 60億4700万
- 2024年9月30日 +13.79%
- 68億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△256百万円は、セグメント間取引消去額であります。2024/11/13 14:54
3.セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△278百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/13 14:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする3か年にわたる第8次中期経営計画の最終年度を迎えました。本計画最終年度の取り組みとして、「成長ターゲット」では、ターゲット企業に対する新規受注を目指し更なる営業の推進、「事業競争力の強化」では、新たな物流プラットフォームを構築し、持続可能な物流サービスを提供できる基盤の整備に取り組むほか、国内外において新たな物流拠点の確保を推進し、ネットワークの拡充を図っております。そして「企業基盤の強化」では、次期基幹システム(MALoSシステム)の開発を着実に進めるとともに、当社の人的資本の向上を推進するための人材育成や財務・非財務の活動を結びつけた情報開示の強化、協力会社を含めたサステナビリティ活動など各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。2024/11/13 14:54
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は71,237百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は6,881百万円(前年同期比13.8%増)、経常利益は7,374百万円(前年同期比13.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は5,892百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。