9068 丸全昭和運輸

9068
2026/06/26
時価
1511億円
PER 予
10.87倍
2010年以降
4.53-18.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.37-1.3倍
(2010-2026年)
配当 予
2.86%
ROE 予
9.15%
ROA 予
6.35%
資料
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CSV,JSON

丸全昭和運輸(9068)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
1億1900万
2009年3月31日 -54.62%
5400万
2010年3月31日 +79.63%
9700万
2012年3月31日 -100%
0
2013年3月31日
100万
2014年3月31日 +999.99%
2000万
2015年3月31日 +485%
1億1700万
2016年3月31日 -96.58%
400万
2017年3月31日 +999.99%
7200万
2018年3月31日 +2.78%
7400万
2019年3月31日 +13.51%
8400万
2020年3月31日 -98.81%
100万
2021年3月31日 +999.99%
3億4900万
2022年3月31日 -86.53%
4700万
2023年3月31日 +91.49%
9000万
2024年3月31日 +999.99%
19億7800万
2025年3月31日 +90.29%
37億6400万
2026年3月31日 +28.91%
48億5200万

有報情報

#1 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期の増減額のうち主な内容
(1)増加(単位:百万円)
ソフトウエア輸出梱包センター 製品管理課DX推進部 3PL&DX関連製品倉庫統合管理システム更新第7次NACCS更改8333
ソフトウエア仮勘定DX推進部新基幹システム構築1,232
(2)減少
建設仮勘定中部支店 衣浦危険物倉庫(営)危険物倉庫建設工事433
ソフトウエア仮勘定DX推進部輸出梱包センター 製品管理課物流プラットフォーム構築 一部減損処理製品倉庫統合管理システム更新13784
3.「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得原価で記載しております。
2026/06/25 10:41
#2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
丸全昭和運輸株式会社神奈川県横浜市事業用資産ソフトウエア仮勘定
当社グループは、原則として、当社の事業用資産については部支店を基準として、子会社の事業用資産については個社を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(事業用資産)
2026/06/25 10:41
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
有形固定資産残高47,370百万円及び無形固定資産残高5,579百万円等のうち、土地の時価下落等により減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否の検討を行った資産グループ2拠点(帳簿価額合計2,349百万円)について、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を超えると判断したため、減損損失は計上しておりません。
なお、当社の事業用資産については、新システム開発に伴う費用を無形固定資産のソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、当初予定していた機能の一部について、利用の見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(137百万円)として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値を零としております。
3 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2026/06/25 10:41
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
有形固定資産残高81,686百万円及び無形固定資産残高5,680百万円等のうち、土地の時価下落等により減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否の検討を行った主な資産グループ3拠点(帳簿価額合計3,047百万円)について、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を超えると判断したため、減損損失は計上しておりません。
なお、丸全昭和運輸株式会社(神奈川県横浜市)の事業用資産については、新システム開発に伴う費用を無形固定資産のソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、当初予定していた機能の一部について、利用の見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(137百万円)として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値を零としております。
3 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2026/06/25 10:41

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