純資産
連結
- 2017年3月31日
- 293億8600万
- 2018年3月31日 +11.22%
- 326億8200万
- 2019年3月31日 +8.14%
- 353億4300万
個別
- 2017年3月31日
- 208億7600万
- 2018年3月31日 +8.15%
- 225億7800万
- 2019年3月31日 +7.5%
- 242億7200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価2019/07/26 15:45
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算定しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度における貸借対照表は、繰延税金資産、繰越利益剰余金がそれぞれ19百万円増加しております。前事業年度における損益計算書は、法人税等調整額が0百万円減少し、当期純利益が0百万円増加しております。2019/07/26 15:45
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、繰越利益剰余金の期首残高が18百万円増加しております。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は2円93銭、1株当たり当期純利益は1銭増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リース債務を含む有利子負債は、前期に比べ3,396百万円減少して24,994百万円となりました。2019/07/26 15:45
純資産合計は、前連結会計年度に比べ2,660百万円増加して35,343百万円となりました。これは、主として利益剰余金が2,669百万円増加したことなどによります。
この結果、自己資本比率は、前期の33.00%から36.29%となり、1株当たり純資産額は、前期の4,879.70円から5,279.96円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/26 15:45
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/07/26 15:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/26 15:45
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 4,879円70銭 5,279円96銭 1株当たり当期純利益 468円37銭 451円68銭
2.平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。