無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2853万
- 2019年9月30日 -4.4%
- 2728万
個別
- 2019年3月31日
- 1228万
- 2019年9月30日 -9.75%
- 1108万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/26 9:00
報告セグメントごとの負債並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、取締役会に定期的に提供されていないため記載を省略しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 運送事業における車両運搬具、機械及び装置、備品及び自動車整備事業における機械及び装置、並びに旅行業事業における備品であります。2019/12/26 9:00
無形固定資産
主として運送事業におけるソフトウェアであります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 3年~7年2019/12/26 9:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/26 9:00 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントごとの負債並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、取締役会に定期的に提供されていないため記載を省略しております。2019/12/26 9:00 - #6 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/26 9:00
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 125,770千円 126,281千円 無形固定資産 1,236 1,198 投資不動産 436 424 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 車両運搬具 3~7年2019/12/26 9:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/26 9:00