無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 9312万
- 2024年9月30日 -9.51%
- 8426万
個別
- 2024年3月31日
- 7647万
- 2024年9月30日 -11.29%
- 6784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/12/27 9:00
報告セグメントごとの負債並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、取締役会に定期的に提供されていないため記載を省略しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 3年~7年2024/12/27 9:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
連結子会社は主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
当社及び連結子会社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械及び装置 8年~13年
車両運搬具 3年~7年2024/12/27 9:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントごとの負債並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、取締役会に定期的に提供されていないため記載を省略しております。2024/12/27 9:00 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2024/12/27 9:00
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 70,387千円 72,717千円 無形固定資産 9,254 9,318 投資不動産 383 474 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 車両運搬具 3~7年2024/12/27 9:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。