有価証券報告書-第150期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
当社グループでは、バスの代替と索道設備の更新及び老朽設備の処分等を実施し、合わせて省力化、合理化のための投資を行いました。
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。
運送事業での当連結会計年度の設備投資金額は上記のとおりであり、その主なものはバス、トラック、タクシーの購入等により車両設備99,512千円、バスをリース資産として160,774千円で導入しました。また、老朽化したバス、タクシー等を除売却いたしましたが、輸送能力に重要な影響を与える設備の売却等はありません。
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。
| 投資金額 | |
| 運送事業 | 312,408千円 |
| 自動車整備事業 | 2,725 |
| 旅行業事業 | - |
| 合計 | 315,133千円 |
運送事業での当連結会計年度の設備投資金額は上記のとおりであり、その主なものはバス、トラック、タクシーの購入等により車両設備99,512千円、バスをリース資産として160,774千円で導入しました。また、老朽化したバス、タクシー等を除売却いたしましたが、輸送能力に重要な影響を与える設備の売却等はありません。