- 9067
- 2026/06/03
- 時価
- 272億円
- PER
- 23.04倍
- 2010年以降
- 赤字-87.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.24-1.03倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 5.4%
- ROA
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 284億100万
- 2016年3月31日 -1.67%
- 279億2600万
個別
- 2015年3月31日
- 266億6900万
- 2016年3月31日 -1.91%
- 261億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/28 10:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2016/06/28 10:03
(3)支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額及び減損損失 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 10:03 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/28 10:03前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 61百万円 60百万円 その他 - 1 計 61 61 - #5 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産売廃却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/28 10:03前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 8百万円 2百万円 機械装置及び運搬具
土地7
160
3その他 1 0 計 33 8 - #6 固定資産除売却損の注記
- 固定資産売廃却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/28 10:03前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 7百万円 2百万円 機械及び装置 0 0 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 土地 16 2 計 25 5 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2016/06/28 10:03
(1) 次の有形固定資産は道路交通事業財団を組成し長期借入金(一年以内に返済する長期借入金を含む)の担保に供しております。
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※5 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2016/06/28 10:03
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 10:03
(単位:百万円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により丸運トワード物流㈱が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに丸運トワード物流㈱株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2016/06/28 10:03
流動資産 184 百万円 固定資産 37 流動負債 △792 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 10:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △552 △523 その他有価証券評価差額金 △264 △178
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 10:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △269 △182 固定資産圧縮記帳積立金 △552 △523 その他 △15 △11 流動資産-繰延税金資産 370 332 固定資産-繰延税金資産 31 129 流動負債-繰延税金負債 - △0
- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/06/28 10:03
<連結損益計算書>前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「技術援助料」、「営業外費用」の「固定資産圧縮損」及び「特別損失」の「事業撤退損」「特別退職金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「技術援助料」に表示していた7百万円は「その他」95百万円、「営業外費用」の「固定資産圧縮損」に表示していた6百万円は「その他」9百万円、また「特別損失」に表示していた「事業撤退損」2百万円、「特別退職金」6百万円は「その他」13百万円にそれぞれ組み替えております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/28 10:03
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。