- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「貨物輸送事業」及び「その他の事業」において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては25百万円であります。
2017/11/13 10:03- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「貨物輸送事業」及び「その他の事業」において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が下落した資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1百万円であります。
2017/11/13 10:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果得られた資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ2億35百万円減少し2億41百万円となりました。この主な要因は、税金等調整前四半期純利益の増加及び売上債権の回収にともなう資金の増加、仕入債務や法人税等の支払額が増加したことにともなう資金の減少によるものであります。
投資活動の結果使用した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ1億68百万円減少し6億82百万円となりました。この主な要因は、子会社株式の取得による支出が増加したものの、車両等の固定資産の取得による支出が減少したことによるものであります。
財務活動の結果使用した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ1億39百万円減少し85百万円となりました。この主な要因は、配当金の支払によるものであります。
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