ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 1億2300万
- 2019年3月31日 -27.64%
- 8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/26 10:00
投資活動の結果使用した資金は13億21百万円となり、前期に比べ1億44百万円増加しました。この主な要因は、当期においては前期に発生した子会社株式の取得による支出がなかったものの、栃木物流センター第3倉庫の建設費、ソフトウエアの開発及び倉庫保証金にともなう支出があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産