- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「貨物輸送事業」及び「その他の事業」において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては7百万円であります。
2020/02/13 15:52- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/13 15:52- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「貨物輸送事業」及び「その他の事業」において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては7百万円であります。
2020/02/13 15:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
《資産》
当第3四半期連結会計期間末における総資産は400億93百万円となり、前期末に比べ20億64百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金の増加2億21百万円、前払費用の増加1億4百万円、子会社1社を連結範囲に含めたことや栃木第3倉庫完成等による有形固定資産の増加12億12百万円及びソフトウエア仮勘定の増加にともなう無形固定資産の増加4億47百万円等によるものであります。
《負債》
2020/02/13 15:52