- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/25 10:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
《資産》
当連結会計年度末における総資産は408億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億28百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金の増加12億6百万円、受取手形の増加97百万円、営業未収入金の減少2億96百万円、子会社1社を連結範囲に含めたことや栃木第3倉庫完成等による有形固定資産の増加11億31百万円及びソフトウエア仮勘定の増加に伴う無形固定資産の増加8億8百万円、保有株式の評価による投資有価証券の減少4億82百万円及び繰延税金資産の増加1億3百万円等によるものであります。
《負債》
2020/06/25 10:10- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた276百万円は、「ソフトウエア仮勘定」91百万円、「その他」185百万円として組み替えております。
2020/06/25 10:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/25 10:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/25 10:10