有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。なお、報告セグメントの資産及び負債については、経営会議において事業セグメントごとの資産情報が利用されていないため、記載しておりません。
連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの営業収益を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の貨物輸送の営業収益は15億57百万円減少、エネルギー輸送の営業収益は10億97百万円減少、海外物流の営業収益は2億95百万円減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。なお、報告セグメントの資産及び負債については、経営会議において事業セグメントごとの資産情報が利用されていないため、記載しておりません。
連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの営業収益を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の貨物輸送の営業収益は15億57百万円減少、エネルギー輸送の営業収益は10億97百万円減少、海外物流の営業収益は2億95百万円減少しております。