- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 土地の再評価
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める地方税法第341条第10号の土地課税台帳又は、同条第11号の土地補充課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行って算出しております。
2014/06/27 13:26- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が9,030百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が461百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額が5.09円減少しております。
2014/06/27 13:26- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、当該連結会計年度の純資産額及び経常利益が一定金額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
(2) 当社及び一部子会社の借入金のうち、シンジケートローン契約(当連結会計年度末残高3,660百万円)には、当該連結会計年度又は事業年度の純資産額及び経常利益が一定金額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
2014/06/27 13:26- #4 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの
2014/06/27 13:26- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 13:26- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果負債は67,857百万円となり、前連結会計年度と比べて2.4%、1,689百万円減少しました。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度と比べて3.5%増加し、49,292百万円となりました。これは、主として当期純利益2,370百万円などにより利益剰余金が2,207百万円増加したことなどによります。
2014/06/27 13:26- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 13:26- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 47,643 | 49,292 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 107 | 110 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (107) | (110) |
(2) 1株当たり当期純利益金額
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