営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 24億6100万
- 2014年12月31日 +45.47%
- 35億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額10百万円にはセグメント間消去542百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△532百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。2015/02/12 11:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額63百万円にはセグメント間消去593百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△530百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 11:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第3四半期の経営成績は、営業収益において92,371百万円と、前年同四半期に比べ1,675百万円(1.8%)の増収となりました。2015/02/12 11:48
利益面におきましては、「中期経営計画」における「事業構造改革」の進展、運賃・料金単価の改善などの収益力強化により、下払料の高騰・原材料価格の上昇などコストアップ要因の吸収をはかり、営業利益は3,580百万円と前年同四半期に比べ1,119百万円(45.5%)の増益となりました。
また、経常利益は3,897百万円となり、前年同四半期に比べ1,253百万円(47.4%)の増益となりました。