営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 12億4500万
- 2016年6月30日 -0.88%
- 12億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7百万円にはセグメント間消去193百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△185百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。2016/08/12 11:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△12百万円にはセグメント間消去188百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 11:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第1四半期における経営成績は、販売事業の減収要因もあり、営業収益において30,010百万円と前年同四半期に比べ49百万円(0.2%)の微減となりました。2016/08/12 11:44
利益面におきましては、下払料の高騰・原材料価格の上昇をはじめとするコストアップ環境の中、事業構造改革の継続取組みによる収益管理の徹底、運賃・料金単価の改善継続、燃料価格の低下などにより吸収につとめました。しかし、情報処理事業の減益要因もあり、営業利益は1,234百万円と、前年同四半期に比べ11百万円(0.9%)の微減となりました。
経常利益は1,352百万円となり、前年同四半期に比べ20百万円(1.5%)の減少となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,253百万円を計上し、前年同四半期に比べ334百万円(36.4%)の増益となりました。