営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 59億8300万
- 2019年12月31日 -8.04%
- 55億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△36百万円にはセグメント間消去612百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△649百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。2020/02/13 16:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業やその他事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△136百万円にはセグメント間消去564百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△700百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 16:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期における経営成績は、営業収益において104,662百万円と、前年同四半期に比べ608百万円(0.6%)の増収となりました。2020/02/13 16:29
利益面におきましては、新規顧客開発や運賃改訂交渉など、収益拡大に取り組むとともに、物量に見合ったコストコントロール機能の強化や生産性向上の取り組みによりコスト削減に努めました。しかしながら、従業員の働きやすい環境づくりや、処遇向上・業務体制の見直しなどを行い、安定した物流サービスの維持強化を促進した結果、事業継続に向けた必要コストの増加もあり、営業利益は5,502百万円と、前年同四半期に比べ480百万円(8.0%)の減益となりました。
経常利益は5,825百万円と、前年同四半期に比べ448百万円(7.2%)の減益となりました。