営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 55億200万
- 2020年12月31日 -13%
- 47億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△136百万円にはセグメント間消去564百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△700百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。2021/02/12 11:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業やその他事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△154百万円にはセグメント間消去596百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△750百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期における経営成績は、営業収益において100,082百万円と、前年同四半期に比べ4,579百万円(4.4%)の減収となりました。2021/02/12 11:01
利益面におきましては、コストコントロール機能の強化として貨物輸送量の減少に応じた戦力の見直しと効率的な運送形態の構築による輸送業務の内製化と、IoTを活用した事務作業の生産性向上などの取組みに注力するとともに、貨物開発などの収益拡大取組による、利益基盤の再構築に努めましたが、営業利益は4,787百万円と、前年同四半期に比べ715百万円(13.0%)の減益となりました。
経常利益は5,344百万円と、前年同四半期に比べ480百万円(8.3%)の減益となりました。